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住んでいた家の解体後、建築会社が倒産。
支払った半金2,650万円の回収も
新居が建つ目途も立たず。
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3階建て住宅への建て替えで、総工費5,300万円で建築会社と契約。
工事前に半金の2,650万円を支払う。住んでいた家は解体され、さら地に。
そして着工寸前に建築会社が倒産。
支払った半金2,650万円の返済もなく、新しい家が建つ見込みも全くない。
もちろん、解体されてしまった家と支払った2,650万円は戻ってこない。
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建て替え工事中に建築会社が倒産。
工事中の建物は足場をはずされ、野ざらし状態に。
建物を占拠され、工事再開の目途立たず。
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総工費2,700万円で建築会社と契約。
建て替え工事が始まり、完成予定の3週間前に建築会社が倒産。
工事中の建物は足場をはずされ、防水工事もしないまま放置された。
2,000万円を支払っており、残金は700万円だったが、
建築会社の代理人になる者に工事中の建物を占拠されてしまい、
継続工事すら再開することができない。
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契約金として891万円を前払い。
2週間後に倒産。
支払った891万円は回収不可能に。
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築30年の住宅の建て替え。総工費2,400万円で建築会社と契約。
約3分の1にあたる891万円を契約金として前払いし、
そのわずか2週間後に建築会社が倒産してしまった。
誰にも相談できず、心配で寝込んでしまった。
前払いした891万円は戻ってこない。
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